【地方公共団体情報システム機構(J-LIS)登壇セミナー】
地方公共団体のサイバーセキュリティ対策
~最近のインシデント事案と高性能AIへの対応~
自治体を取り巻くサイバーリスクは変化しています。高性能AIの普及や攻撃手法の高度化に伴い、 自治体に求められるセキュリティ対策も大きく変化しています。本セミナーでは、 地方公共団体情報システム機構(J-LIS) より最新のサイバーセキュリティ動向と自治体向け支援施策を解説します。

こんな方におすすめ:
  • 自治体職員の方

  • 自治体向けセキュリティビジネスに関わる方

本セミナーで学べるポイント:
  • 最新のサイバーセキュリティ動向を把握できる
  • インシデント事例から対策の考え方を学べる
  • 自治体に求められる対応の方向性を理解できる
  • J-LISによるセキュリティ支援施策を知ることができる
アジェンダ:
  • 最新のサイバーセキュリティ動向(高性能AI関連、パッチマネジメント)
  • インシデント事案(ランサムウェア、遠隔操作、DDoS攻撃、静岡県偽サイト)
  • 自治体のセキュリティ対策(総務大臣書簡、金融庁対応要請)
  • J-LISにおけるセキュリティ支援事業(地方版ASMシステム、自治体情報セキュリティ向上プラットフォーム等)
登壇者:
鈴木 一弘
地方公共団体情報システム機構(J-LIS)
システム統括室 次長(リスク管理担当)

開催概要
  • 幕張メッセより徒歩10分
  • JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩10分
  • JR総武線・京成線「幕張本郷」駅よりバス20分
  • 参加料金:無料(事前お申込み制です。本ページからお申し込みください。)
  • 参加人数:90名まで
  • 対象:自治体職員、自治体向けセキュリティビジネスに関わる方
※本イベントは対面開催です。
※後日、最終の受講案内をメールにてご連絡いたします。

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